3.00
深夜音もなく僕の部屋に忍びこんできて、毒虫はいそいそとパンティーを脱いで僕の顔に乗っかってきた。 「ふぐう、ふむむぐ、ぐ」 僕は声にならない音を出す。それは恐怖以外の何ものでもなかった。彼女の巨大な股間が僕の口を完全に塞ぎ呼吸困難に陥しれるのだ。 「ふふ、顔色が悪いよ」そういって彼女は少し腰を浮かした。 僕はなんとか顔を右に逸らして呼吸する。ぜえぜえという…










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深夜音もなく僕の部屋に忍びこんできて、毒虫はいそいそとパンティーを脱いで僕の顔に乗っかってきた。 「ふぐう、ふむむぐ、ぐ」 僕は声にならない音を出す。それは恐怖以外の何ものでもなかった。彼女の巨大な股間が僕の口を完全に塞ぎ呼吸困難に陥しれるのだ。 「ふふ、顔色が悪いよ」そういって彼女は少し腰を浮かした。 僕はなんとか顔を右に逸らして呼吸する。ぜえぜえという…









